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2011年11月アーカイブ

自然素材リフォームで使う塗り壁材に漆喰を選択肢に入れる

自然素材リフォームでは素材選びが重要です。
フローリングには無垢材を選び、
塗り壁材には珪藻土や漆喰といった素材を選びます。
自然素材リフォームでは珪藻土を採用する住宅が多いですが、
漆喰もとても魅力的な素材なんです!

珪藻土には調湿機能があることをご存知かと思いますが、
実は漆喰にも調湿機能があるんです!
比較すると珪藻土の方が調湿という面では優れてはいるのですが、
ホルムアルデヒドなどのシックハウスの原因となる化学物質を吸着してくれますので、
珪藻土に負けない機能を持っています。
漆喰自体に化学物質を使用していないので体にとって安全ですし、
他の住宅建材から放出される化学物質を吸着してくれるのはとても素晴らしい機能ですね!

漆喰の最大の魅力はなんと言ってもその見た目の美しさです。
珪藻土はどうしてもフラットに仕上げるのが難しい素材ですが、
漆喰ならフラットに仕上げられますし、
美しい白は他の素材にはない魅力です。
メーカーによっては白だけでなく他の色もあるようです。
自然素材リフォームで使う塗り壁材は珪藻土かなぁと思っていたのですが、
漆喰の魅力を知れば知るほど悩みんじゃいますね。

【PickUpサイト】
世田谷区の自然素材リフォーム | エコハウス 自然素材リフォーム
八王子市の自然素材リフォーム | エコハウス 自然素材リフォーム
前橋市の自然素材リフォーム | エコハウス 自然素材リフォーム



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2011年11月28日

自然素材リフォーム (12:20)

カテゴリ:自然素材リフォーム

自然素材リフォームはぬくもりを感じる癒しの住宅づくりを叶える

住宅のリフォームをするなら自然素材を使ってみたい。
その一番の理由はやはり健康のことです。
化学物質を含まない素材を使うことで健康に配慮することができ、
家族みんなが健康に暮らすことができます。

でも自然素材リフォームってそれだけじゃないんです!
自然から生まれた素材ってやっぱりあたたかみがありますし、
ぬくもりを感じることができます。
無機質な素材じゃなくて、
やっぱり木の質感であったり土の質感を感じられる住宅は落ち着きます。

自然素材と土を連想すると珪藻土(けいそうど)が思い浮かびます。
珪藻土を住宅の壁に塗ることで調湿効果が得られますし、
自然素材のぬくもりを感じることができます。
ネットで検索してみると「藻々太郎」「サメジマあんしん珪藻土」といった珪藻土がヒットします。
それぞれの珪藻土で珪藻頁岩含有率が異なったり、
調湿効果の性能も異なるようです。
「藻々太郎」なら稚内層の珪藻頁岩を77%含有していて、
未焼成という特徴を持っています。
吸放湿性能に優れていますので高い調湿効果が期待できます。
自然素材を使って癒しとぬくもりを感じる住宅づくり、
してみたいですね~!


【オススメ参考サイト】
川越市の自然素材リフォーム | エコハウス 自然素材リフォーム

熊谷市の自然素材リフォーム | エコハウス 自然素材リフォーム

さいたま市の自然素材リフォーム | エコハウス 自然素材リフォーム







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2011年11月13日

自然素材リフォーム (23:17)

カテゴリ:自然素材リフォーム

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